
塗装業界の『当たり前』
を、塗り替える。

汚い、怖い、不透明…。
そんな外壁塗装の古いイメージは、私たちが終わらせます。
塗りかえStudioは、これまでの“塗装屋らしさ”にとらわれない、『新しい塗装会社』を目指しています。
もっとクリーンに。
もっとオシャレに。
そして何より、どこまでも「正直」に。
職人の技術は本物でありながら、説明はわかりやすく、工事は透明に、やり取りはスマートに。
古い体質を引きずるのではなく、これからの時代にふさわしい塗装のカタチへ。
塗りかえStudioは、外壁だけでなく、塗装業界そのもののイメージを塗り替えていきます。
私たちが塗り替える、
④つの『古い当たり前』
外壁塗装は、決して安いお買い物ではありません。それなのに、この業界にはお客様を不安にさせる「古い当たり前」が未だに残っています。私たちは、そんな業界の常識を一つひとつ塗り替えていきます。
古い当たり前① ―
『怖くて話しづらい、清潔感がない』
塗りかえStudioは、 徹底した清潔感と、サービス業としてのホスピタリティ
「職人さんは少し近寄りがたいのでは?」そんな不安を感じる方もいらっしゃるかもしれません。
私たちは「職人である前に、サービス業である」という意識を大切にしています。
身だしなみや挨拶などの基本を徹底し、お客様がどんな些細なことでも気軽に相談できる、親しみやすく丁寧な対応を心がけています。
工事中も安心してお任せいただけるよう、清潔感のある現場づくりと、心配りの行き届いたコミュニケーションをお約束します。


古い当たり前② ―
『見えなくなる部分の手抜きや、ブラックボックス化された工事』
塗りかえStudioは、 見えない部分も含めて、透明性のある工事や説明をお約束します。
外壁塗装は足場とシートに囲まれて行うため、お客様からは「今どんな作業をしているのか」が見えにくい工事です。
そのため残念ながら、業界の中には利益を優先し、安価な下塗り材を使ったり、仕上がると見えなくなる下地処理を簡略化してしまう業者がいるのも事実です。
しかし塗りかえStudioは、「ウソをつくこと」「ごまかすこと」が何より嫌いな代表が立ち上げた会社です。
だからこそ、最初のご説明の段階から、塗料のメリットだけでなくデメリットも正直にお伝えします。
そして、塗装の寿命を大きく左右する「見えなくなる下地処理」こそ、絶対に手を抜かず、丁寧に行います。
さらに、その日に行った作業内容や翌日の予定を「毎日の工事報告」としてお客様にお伝えします。
「何をしているのか分からない」という塗装工事の不透明さをなくし、心から安心してお任せいただける、透明なお付き合いをお約束します。


古い当たり前③ ―
『会社規模が大きくなるほど、誰が対応してくれるかわからない』
塗りかえStudioは、 代表と職長が最初から最後まで責任を持ちます。
塗装業界の大きな課題の一つに「担当者による品質のバラつき」があります。大手さんや老舗さんほど、「誰が対応するか」が見えない。 そんな不透明さが、お客様の不安に繋がっています。
塗りかえStudioでは、そのような不透明さを一切排除しました。


「人による品質の差」をつくらない、少数精鋭のチーム体制

スタッフの数が多い会社さんは、営業マンの提案力や、職人の工事品質に、どうしてもバラつきが出てしまいます。
しかし、私たちは違います。そんな不安をなくすため、小規模・少数精鋭の体制にこだわっています。代表と職長が密に連携し、打ち合わせから施工まで一貫して関わることで、常に安定した高品質を保っています。
すべてのお客様対応・完了検査は、代表が行います。

ご相談からお見積もり、そして最終的な仕上がりのチェック(完了検査)、アフターフォローまで、塗装職人として経験豊富な代表がすべて直接担当します。
弊社に営業マンはいません。無理な売り込みや不要な提案は必要ないからです。現場を知る代表自身が、お客様のご要望に正直に、そして真摯に向き合うスタイルを大切にしています。
そのため、「営業担当と話が違う」「検査が甘い」といったトラブルも起こりません。最初から最後まで責任を持って対応いたしますので、安心してお任せください。
現場を任せるのは、代表が全幅の信頼を置く「専任の職長」

実際の工事を担当するのは、会社案内ページで紹介している、代表が技術力・人柄ともに信頼を寄せる専任の職長です。確かな腕と誠実な仕事ぶりを認めているからこそ、大切な現場を任せています。
名前と顔を公開しているのも、施工品質への自信の表れです。「誰が工事をするのか分からない」という不安をなくし、最後まで責任を持って対応いたします。
古い当たり前④ ―
『事務的なカタログ選びや打合せ、商談がはかどる効率重視の店舗』
塗りかえStudioは、 カフェのようにリラックスして相談できる空間
最近は、立派なショールームを構える塗装会社さんも増えてきました。壁一面に施工事例が貼られ、サンプルや大きなカタログを開いてサクサクと商談が進む。確かにそれは、会社にとって「効率的」なのかもしれません。
しかし、私たちは「大切なお家の塗り替えを、単なる事務作業や商談にしたくない」と考えています。
塗りかえStudioが目指したのは、お客様が心からリラックスして、お家についてゆっくりお話しができる場所です。


『カフェのような店舗』
へのこだわり


オリジナル塗装の壁に、ヘリンボーンのテーブルや造作棚は、弊社代表が施工しました。 私たちがこのような店舗をつくったのには、理由があります。
それは、『家づくり(塗り替え)をもっと楽しんでいただきたいから』です。商談に便利なツールが豊富にある店舗ではなく、美味しいコーヒーを飲みながら、「どんな雰囲気にしようか」「あの色もいいな」と、ご家族で楽しく語り合える場所でありたい。
そして、この空間そのものが、私たちの「美しさへのこだわり」の証明でもあります。おしゃれで居心地の良い空間をつくれる私たちだからこそ、お客様の大切なお家も、見違えるように美しく、洗練された姿に塗り替えることができると信じています。
老舗にはない、私たち
『だから』できること


堺市や富田林市には、長年続く素晴らしい塗装会社様がたくさんあります。私たちは、会社規模や歴史の長さでは、そういった老舗企業様には敵わないかもしれません。
しかし、『目の前のお客様へ真摯に向き合う姿勢」と「現代の感性に合わせた提案力』では絶対に負けません。
仕事の良し悪しは、会社の規模ではありません。
むしろ小規模・少数精鋭だからこそ、売上数字(ノルマ)に追われない接客対応、バラつきのないご提案や工事品質をお届けすることができるのです。
塗りかえStudioは、「大切なお家が長持ちする塗料を塗る」のは当然のこと、お家のデザインや街並みとの調和、お客様の好みに合わせた「オシャレなカラー提案」もいたします。
お見積りを取られる際は、複数の会社から提案を受けて比較検討されることをおすすめしております。
その中の一社として、ぜひ塗りかえStudioにもお声がけいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。