
お家の「SOSサイン」
見逃していませんか?
「まだ大丈夫」と思っていても、お家は少しずつサインを出しています。 ご自身でできる簡単なチェックです。ひとつでも当てはまったら、塗りかえStudioにご相談ください。


壁を触ると白い粉がつく
(チョーキング現象)
壁に触れた際、手にチョークのような粉がつきませんか?これは塗料の防水性能が切れてしまった証拠。お家が「裸」の状態で、雨水を吸い込みやすくなっています。


ひび割れがある
(クラック)
髪の毛ほどの細いひび(ヘアクラック)でも油断は禁物です。そこから雨水が侵入し、目に見えない内部の構造材を腐らせてしまう原因になります。


色あせ・ツヤが
なくなってきた
新築時に比べて「色がくすんできた」「ツヤがなくなった」と感じるのは、塗膜が紫外線で破壊されているサイン。放っておくと、壁自体の傷みが早まってしまいます。


コケ・藻・カビが
発生している
日当たりの悪い場所などに緑色のコケや黒いカビが見えたら要注意。壁が常に湿気を含んでいる状態で、素材そのものの強度が落ちてしまっている可能性があります。


シーリング(目地)の
ひび割れ・剥がれ
壁のつなぎ目にあるゴム状のパーツが固くなったり、隙間ができていたりしませんか?ここは水の侵入経路になりやすい、最もデリケートなポイントです。
「これって、すぐに塗り替え
ないとダメ?」
そんな疑問に、私たちは正直にお答えします。
今すぐ塗り替えが必要な場合もあれば、「あと2〜3年は大丈夫ですよ」とお伝えする場合もあります。
まずは、ドローンやサーモグラフィを使った私たちの診断で、お家の本当の声を聴いてみませんか?
塗りかえStudioが、
選ばれる4つの核心
① 徹底調査
家の「健康状態」を科学的に診断
外壁塗装の成功は、塗装前の「診断」で8割決まります。 私たちは、目視だけでは分からない屋根の劣化をドローンで撮影し、壁の内部の雨漏りリスクをサーモグラフィで可視化します。 「なぜ、この工事が必要なのか」をわかりやすい報告書にまとめて正直にお伝えし、一軒一軒に最適なプランをご提案します。


② 使用塗料
国内トップブランド「日本ペイント」を採用
世界的に信頼の厚い日本ペイントの塗料をメインに採用しています。 一口に「日本ペイントの塗料」と言っても、お家の壁質や周辺環境によって最適な種類は異なります。塗装職人として25年、数千缶のペンキを扱ってきた代表の中村が、プロの目でお客様の家に最も適した「長く持つ塗料」を選定します。


③ 色選び
ワクワクを形にするカラーデザイン
「色選びで失敗したくない」という不安を「楽しさ」に変えるのが、塗りかえStudio流です。 カラーコーディネーターの資格を持つ代表が、最新のトレンドや街並みとの調和を考えた配色をアドバイス。カフェのような居心地の良い店舗で、iPadを使いながら納得がいくまで何度でもシミュレーションを行えます。


④ アフターフォロー
施工後から始まる、本当のお付き合い
私たちは「塗って終わり」にいたしません。
新しい塗膜が建物に馴染み、落ち着く半年後に、代表の中村が自ら「落ち着き点検」にお伺いします。さらに最長10年の保証書を発行。地域に根ざした小さな店だからこそできる、逃げ隠れのない誠実なアフターフォロー体制を整えています。


\こだわりのポイント/
見えなくなる部分こそ、
しっかり丁寧に施工
外壁塗装は、後から隠れてしまう部分で手抜きをされやすい工事です。しかし、仕上がりの美しさと耐久性を左右するのは、まさにその「下地処理」や「下塗り」です。私たちはこの見えない工程にこそ一番時間をかけ、絶対に妥協しません。数年後の持ちが圧倒的に変わってきます。


高圧洗浄
高圧洗浄機を使って外壁全体を丁寧に洗浄します。これにより、チョーキングの粉だけでなく、カビ、コケ、ホコリなどの汚れも徹底的に洗い流します。この工程は、新しい塗料の密着性を高めるために、非常に重要です。


ひび割れ補修
幅の小さい細かなひび割れについては、補修材やシーリング材を充填して埋めることで、雨水の侵入を防ぎます。補修後は下地を整え、外壁全体を再塗装することで、ひび割れ部分を保護するとともに、外壁全体の防水性能を高めます。


ケレン作業
ケレン作業は、金属や木部の表面にある「サビ、古い塗装、汚れ」を、スクレーパーなどで徹底的に除去・研磨する下地処理のことです。サビや腐食がある場合は、ケレン作業後に防錆処理を行い、塗装で仕上げます。


下地処理
補修でひび割れや欠損部分を丁寧に修復した後は、塗装に適した状態へと下地をしっかり整えていきます。下地が不十分なままでは、どれだけ良い塗料を使っても本来の性能を発揮できません。だからこそ、目に見えにくい工程こそ妥協せず、細部まで確認しながら下地を仕上げます。


シーリング
古くなったシーリング材を完全に剥がし、目地内の汚れやホコリをきれいに除去します。その後、新しい材料がきれいに仕上がるよう、両側にマスキングテープを貼って準備します。


下塗り
3回塗りの1回目になる下塗りは、仕上げ塗料(中塗り・上塗り塗料)の密着性を高めるための重要な工程です。下地と仕上げ塗料をしっかりと接着させ、塗膜の耐久性や防水性を最大限に引き出す土台づくりの役割を担います。
手抜きなしの丁寧な工事
をお約束します。
外壁塗装はお任せください!
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を今すぐ解決


WEBで簡単!
外壁塗装見積りシミュレーション
価格の透明性を大切にする塗りかえStudioでは、ホームページで簡単にできる「塗装見積りシミュレーション」をご用意しています。個人情報不要、PC・スマホどちらでもできます。費用の参考にご活用ください(^^)/